高3の時、オネエ系の男子と…

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高3の時、オネエ系の男子と…

356 名前: ( ● ´ ー ` ● ) 投稿日: 03/10/17 19:16 ID:osKZsC+9

私の昔話の懺悔をさせてください。

別にヤンキーじゃないし、高3の時の話なんだけれど。

私の学校は共学だったんだけれど、男女比が7:3位で女が多かったんだ。

だからって別に普通の学校と変らなかったと思うんだけれど、

ただ私の友達グループの中に、男の子が一人いたんだ。

その子は普段から女言葉だし、仕草もオネエ入っていて(オネエと言う言い方もその子から教えて貰った)

その時みんなは(オカマとかニューハーフーって奴なんだろうなぁ)って思いながらも別に口には出さないでいて、

普通の女の子と同様に扱った対応で一緒にいたんだ。

その子はやっぱり他の男子から敬遠されていて、中学の時はイジメられてたとか言っていたし

体育とかも本当かどうか判らないけれどいつも病気で休んでいて、

何かの作業とかでペアを組む時もいつもうちの友達グループの誰かって感じになっていて、困ったのは2年の時の修学旅行だった。

普通の自由時間とか食事の時は別に一緒の部屋にいて、一緒に話したり遊んだりしていたんだけれど、

お風呂の時間とか寝る時間の時に彼(Mちゃん)は憂鬱になっていた。

何よりもお風呂を嫌がっていて、最初の日は入らなくて済んだそうだけれど、

翌日は自分の髪を洗いたいって理由で我慢して入ったらしい。

グループみんなで、「大丈夫かな?」と心配していたら案の定Mちゃんは泣きながら私達の部屋に駆け込んできた。

Mちゃんが落ち着くまでみんなでなだめたり慰めたりしていて、Mちゃんはその後の食事に行きたく無いとぐずっていた。

何があったのか良く判らないけれど、なんとなく体の事とかしぐさの事できっと凄く嫌な事が会ったんだろうなって思ったので

あまり無理強いしないで私たちが持ってきた御菓子とかを渡して部屋で休ませた。

食堂に行くと、Mちゃんと同じ班の男子が凄いはしゃぎようで騒いでいた。

私達が入って行くと、その中の特に調子の良いうるさい奴が来て、

「お前等知ってる?T(名字)のあそこ、すげぇ馬鹿でかいんだぜ。こんななの」って言いながら指でわっかを作って形を作っていた。

その男子の手は大きくて、それでも中指と親指をギリギリにつける位の大きな穴を作っていた。

私達は何があったのかを一瞬で理解して、「やめてよ」って言ってその手を払って自分たちの席に座った。

バカ男子達はその騒ぎで先生たちに怒られ、食事中に正座させられてザマーミロと思った。

ご飯を食べ終わって、私達は先生にお願いしてご飯でおにぎりを二つ作らせてもらって、

部屋に戻るとMちゃんは御菓子に手もつけないでいたけれど、顔を洗って待っていた。

オニギリを渡したけれど、食欲が無いと言ってとりあえず受け取って持ちながら今晩、

もうあの班の部屋に帰りたくないと言うMちゃんを連れて先生の所に相談に行った。

先生は最初、「お前も男だろう」とか言っていたけれど、先生達の部屋でMちゃんを寝かせてくれる事になって、

その後の日程のお風呂の時間も先生達とMちゃんで時間をずらして入ると言う事になってので

私達は安心して部屋に戻ってその後の日程も、Mちゃんを含めて楽しむ事が出来た。

あ、ちなみにTというのはMちゃんの名字の事です。

ちなみに今更だけれどMちゃんは別に美少年とかではなくて、色白で体は細かった。

顔は、グレイプバインの田中がちょっと入っているかな・・・。

でももっと地味な感じで、背も167から170位の身長だった。

色が白いから、ちょこっとでもヒゲが伸びると目立つといって嫌がっていた。

3年になって、クラスもそのまま持ち上がって喜んでいた。

ただ進路の事でみんな段々忙しくなっていったけれど、それでも相変わらず私達グループは仲が良かった。

Mちゃんはいつもうちのメンバーの中でリーダーっぽいまとめ役のFちゃんとよく一緒にいた。

Fちゃんはちょっと気が強くて、あゆを意識したメイクであゆっぽかった。

自分の目が細いとコンプレックスを持っていたMちゃんの理想の顔だと言っていたというのもあって、

一番仲が良いんだと思っていた。

3学期になって、進路も決まって卒業ってなった時もFちゃんとMちゃんが提案してお別れ会をしようってなった。

場所は親の仕事の都合でほぼ一人暮らしになっているFちゃんの家で。

みんな各自色んなオヤツやオツマミ、そしてはめを外す予定だったので色んなお茶やら水やらを持ち寄って集まったんだ。

最初は慣れないお茶で咳き込んだり、マズーって思いながら飲んだりしていたけれど、

フワフワする楽しい感覚でそれこそ本当に何をしても見ても楽しくて笑いまくっていた。

Mちゃんを入れて6人たったんだけれど、その内2人寝ちゃって残り4人でおしゃべりになった。

普段は話さなかった、男の話とかHの話なんかしてて、初めてMちゃんにそこら辺を突っ込んで話を聞いた。

Mちゃんは昔から男の人しか好きにならなかったって事とか、中学の時に家庭教師の人と初体験をしたとか、

それはとりあえずお互いにしごき合うだけでお尻に入れたのはその後、

先生と別れてメールで知り合った人として見た事がある程度で、2回くらいしかしていないって事だった。

私達は非日常のエロい話を聞いて、凄くドキドキして興奮した。

またMちゃんも話しながら恥ずかしいのか思い出して興奮したのだか、モジモジして体育座りになっていた。

FちゃんがMちゃんに「それで、じゃあ女とはしたことないの?」って言うとMちゃんは「うん。無いよ」って笑って答えた。

別に必要無いからみたいな感じの事も言っていたような気もする。

Fちゃんはそれでも「えー。なんでー?女としてみても良いじゃん。

そんな悪くないかもよ」とか言ってて、Mちゃんはちょっと困ったみたいだった。

ただ話をヘラヘラ聞いていた私達にFちゃんは、「んじゃ特別にMちゃんにプレゼントしちゃおうか!」って言って、

押さえつけろーってなんか言われてそのまま私達はヘラヘラ笑いながらMちゃんを押さえつけた。

Mちゃんは最初冗談だと思っていた。

私達もそうだと思っていた。

「ちょっと止めてよ~。思いよぉ」って言っていたMちゃんが、

マジな感じで「ちょ、ヤダ、何してんのよー」って言ってアレ?と思った私達が顔を上げると

FちゃんがMちゃんのジーンズをずり下げていた。

私達もびっくりして離れようとすると、Fちゃんは「押さえてなくちゃだめ!」と怒ります。

Mちゃんは何とか逃れようともがいていて、それは凄い力で何故かそこで私は冷静に(あぁ。やっぱり男なんだなぁ)って思った。

Fちゃんは「ほら、ここで経験してみれば女も悪く無いって思うかも知れないジャン!それでMちゃんが普通に戻れたらいいじゃん」

とかなんか言ってて、今思うとんなアホな!ってこの説明を、

その時はそんな事もありかな・・・と何故か納得していた。

酔っていたからだと信じたい・・・。

それに酔いとさっきのエロ話でちょっとムラムラしてしまったのもあって、

先に長文で説明した「Mちゃんの大きいちんこ」ってのにも興味が実際にあった。

それまで2人の彼と経験があったけれど、大きいってどれ位だろうって思ったのもあったから。

Mちゃんは黒のブリーフを履いていた。

そこには見た事も無い位の膨らみがあった。

Mちゃんは「やぁだ。やめてよ。もう本当に怒るよ!」とちょっと本気で怒っていて裏声になって、

それがまた何故かこちらの被虐心を煽って余計に押さえている力が強まった。

Fちゃんがジーンズとブリーフをずり下げると、まっ白でまっ平らのMちゃんのお腹が見えて、

そこからちょっと茶色がかった長めで量の多い陰毛が覗いて、本当に「ブルン!」って感じにちんこが跳ね出てきた。

みんなつい口で「うわぁ・・・」って言ってしまう程、それは本当に大きかった。

真っ白なお腹の上にある大きなチンコは赤黒くて、ヒクヒクと動いていた。

Fちゃんが、「や・・・これまじすげ・・・」って言ってそっとつまむとMちゃんが「いやー。やめてよぉ」って半べそ状態になった。

Fちゃんが掴んでも指が届かなくて、長さもあった。

Fちゃんがいきなり舐め初めて、Mちゃんは「やー!」って言ったっきり泣く息使いだけになって、

私達も見ていて興奮してきて一緒にMちやんのチンコを触ったり玉を撫ぜたり、

Tシャツを巻くってそれぞれ乳首を舐めたり脇の下を舐めたりした。

Fちゃんが「Mちゃん凄く喜んでいるよ。

本当は嫌じゃないんでしょ?気持ち良いんでしょ」って言いながら舐めていたけれどMちゃんは返事しないで泣いていた。

顔を上げるとMちゃんのちんこを2人で舐めていた。

そしてFちゃんが顔を上げてMちゃんを見て反応が無いのを見ると立ち上がって自分の下着を脱ぎ始めた。

そして舐めていた子をどかすと、Mちゃんの上にまたがった。

Mちゃんははっとして、「やだ。私本当に女の子ダメなの。嫌だぁ」って言うのも構わずFちゃんは腰を落とした。

でもMちゃんのはやはり大きいようで、Fちゃんは顔をしかめて「ううぅぅ」ってうめいていた。

Fちゃんはミニのスカートを履いていたから、入れている所は見えないけれど、入れるのに苦労しているのがわかった。

Fちゃんがかすれた声で「入りきんない・・・」って言ってて、Mちゃんを見るとMちゃんは顔を両手で隠して身動きしなくなっていた。

声も出さないで泣いていた。

Fちゃんが腰を動かしていて、声を漏らしていて、私は自分の中が凄いドロドロになって感じているのが判った。

Fちゃんが烈しく腰を動かしてもMちゃんは無反応で、Fちゃんは動きを止めるとMちゃんから離れた。

つい、その次に私が乗っかってしまった。

Mちゃんは無反応だったけれど、こんなものを入れてしまったらどんなになってしまうんだろうって欲求に抗えなかった。

手で支えて腰を落とすと、かなり濡れていたにも拘らず凄い抵抗感を感じながらMちゃんのちんこが入って行くのを感じた。

本当に一番奥に届いているのにまだ余っていて、

動かすと抜く動作の時カリの部分でマンコの中の肉を外に引き出されるような凄い感覚があった。

何度か動かしていて、だんだん中の奥の方が痛くなって来た。

Fちゃんが抜いたのはこのせいなのかな・・・って思って辞めようとした時、

Fちゃんは「Mちゃんが喜ぶようにしてあげるよ。」って言って戻ってきた。

Fちゃんは私にMちゃんの足を持ち上げるように言って、私は入れたままの姿勢でMちゃんの脚を抱えた。

凄く重くて持ち難かったけれど、見ていた子が手伝ってくれて女が足を上げられる形の正常イの体位に逆になった形になった。

私がMちゃんの脚を抱えて上にまたがる感じに。

Fちゃんが「そのまま動いて」って言われて、なんか後ろから丸見えじゃないかなぁって恥ずかしかったけれど動かし始めた。

するとMちゃんが突然「いや。。もぅ・・・何よぅ・・これ以上何するのよぅ」って初めて反応して腰を少しゆすった。

Fちゃんが「動いちゃダメ」って言って何かを置いた。

横目で見るとベビーオイルのポンプで何度かそのポンプを取っては

ポンプ部分をキュコキュコ鳴らしてMちゃんのお尻に塗っていたらしい。

私のふとももや、お尻にちょっと飛んで来て判った。

するとMちゃんが「は・・ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあ」と叫んで、

ちょつとのけぞりぎみになったので足を下ろさないようにするのに大変だった。

何か後ろで擦れるような、グスグスって音が聞こえる。

Mちゃんが喘ぎながら、それでも抵抗するように弱々しく「いや・・・いや・・・」って言っていて、

腰をかすかに動かすものだからつい私はいってしまった。

中がぎゅーっといって締まるようなヒクヒクするような感触があって、

Mちゃんが「あ・・・いや・・・いっちゃう・・・」って言うとFちゃんが「ダメ」と言って何かして、

Mちゃんが「あぐ」ってうめいた。

私がどくと、FちゃんはMちゃんの玉を引っ張っていて、

そしてもう片側の手でMちゃんのお尻にムースの缶にコンドームをかぶせたのを入れて動かしていた。

Fちゃんは私に缶を動かすように言ってまたMちゃんのを入れる為にのっかった。

私はゆっくり入れて、そしてゴムのふちを持って引き抜くとMちゃんが身をよじって感じている。

そしてFちゃんもほどなくして動きが早くなってMちゃんが「あー」って言う声を出した時、

Fちゃんがどいて暫く体を小刻みに震わせていて、その下でMちゃんのちんこがぴくんっぴくんって跳ねて凄い量の精液が出た。

Mちゃんはその辺の物を掴んでのけぞっていて、精子がMちゃんの胸や顎の方まで飛んでいて、

私は缶が引きこまれないようにゴムを掴んでいた。

そしてRちゃんが横向きになったMちゃんに並んで添い寝をして

Rちゃんは後ろ向きになってMちゃんのちんこを入れてゆっくりと腰を動かした。

私はそのままMちゃんの片足を持ち上げてお尻の缶をゆっくりと動かした。

Fちゃんが側に来たので缶を動かすのかな?と思ったらMちゃんのきゅーっとなった玉をさわさわしたり吸う様にして舐めていた。

舐めているFちゃんを見て流石にすごいなって感心した。

いくら私でも、友達のまんこが近くにあって知るが出てついているのに舐められないよなぁって思ったから。

部屋の中にぐちょぷちょとかくにゅくにゅみたいないやらしい音がして、

くぐもった喘ぎ声と息遣いが響いていて(あぁ、なんか今凄いHな事しているんだなぁ)って思った。

Mちゃんはもう声を我慢する事なく、感じて夢中になって入るらしい。

RちゃんがいったらしくてMちゃんが抜くとすかさずまたFちゃんがMちゃんのちんこを掴んで、

やけになったらしいMちゃんがFちゃんに正常位からバックで入れた。

私はさっき入れたのでなんかもうお腹が痛かったので遠慮した。

ふと気がつくと私は寝てしまっていて、目が覚めたら最初に寝た2人以外の3人はお尻を出して寝ていた。

そこではっとMちゃんがいなくなったのに気がついて、探したけれどやっぱり靴も無くて携帯も通じなくなっていた。

私はFちゃんとRちゃんをそっとおこして、パンツを履くように言ってMちゃんがいなくなった事と携帯の話をすると、

Fちゃんが泣き出してしまった。

聞くとFちゃんはずっとMちゃんが好きで、お別れ会前に告白して勿論振られて、

もしかしたらちゃんと経験すれば女(Fちゃん)に目が向くかも!と酔った判断でついやってしまったって。

私もRちゃんもとてつもない罪悪感を感じて、謝りに行こうと言ったけれど

結局Mちゃんに話すきっかけも無いまま連絡も取れず、いまだに会っていない。

友達に対して物凄くひどい事をしてしまったと思っています。

1年後位して、何も知らないで寝ていた一人がたまたまMちゃんらしき人を見かけたと言うのが最後でしたね。

しかもその子を見てMちゃんらしき人は方向を変えて逃げるみたいにして行ってしまったらしい。

その子達はいまだに何があったかしらないし、私達も口を継ぐんでいますが・・・。

でももし出来るならMちゃんに本当に謝りたいです。

許されなくてもしょうがないけれど。

本当に長文でごめんなさい


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